お部屋が変わったってお話

 

1ヶ月ほど前にクロスを張り替えて、それを機に断捨離もしてお部屋が少し変わりました
クロスは、分厚〜い本の中から自分でデザインをオーダーしたのですが、狭く見えないように三面だけ↓のクロスにしました。壁紙変えただけでリフォームした気分になる
 
まず、大きく変わったのはベット
 
クロスを張り替える前に搬入しないとクロスが傷ついちゃうので...バタバタと購入。

一回届いたけれど大きすぎてはいらず、別日にクロネコのお兄さんたち三人がかりでベランダから吊り上げて無事搬入(笑)

SIMMONSのベットを最後の?プレゼントという事で
超絶ロングスリーパーなので念願の良いベット!それまでは安〜いソファベットだったので、腰も弱いから割と散々な目にも合っていました。あはは
寝心地良くて幸せな毎日を過ごしています

あとはレコード機材を自分の部屋に持ってきて...

まだ2枚しかないけれどお休みの日は耳も幸せ気分。

(HIPHOPをレコードで聴いたらどうなのかなぁという興味で、レコード購入当時にハマっていたKendrick Lamarのアルバムと、直近でライヴに行ったNAOの新アルバム)

最近は電子機器音が多いけれど、やはりレコードで聴くと聴こえなかった音も聴こえてきたり、色々試すのが楽しいです。なんだかんだ音質でレコードを超える機械はないという説はほんとうなのかも。

お昼間のお天気の良い時に窓開けて、レコードかけて、目の前の山みながらスーってすると、今幸せだなぁって感じる

 

それから地元の額縁屋さんに行き、やっと額縁とカレンダーフォルダーを購入して、大好きな鶴田一郎さんのサイン入りカレンダーを飾れました。(クロス張り替えて壁に穴開けたくなかった)

額縁にはひとまずブリューゲルを

 

いつか鶴田一郎さんの絵画を買って、それに見合う額縁をオーダーメイドして、お家に飾るのがわたしの夢!というか目標

 

こちらも最近お部屋に新入り。

こういう簡素で誰でも書けそうなのに、誰でも書けなくて、しっかり芸術になっているのも好きです こういう作風の画家さんいたら是非教えていただきたい

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基本的に物はあまり置きたくないけれど、眼福のため好きなものはちょこちょこ置く。特にベットから見えるの景色は好きなものだけにしています。

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最近読んでいる本がだいたいソファかベットにほっぽってあるんだけれど、今は林真理子の不機嫌な果実と、途中でやめていたけれどまた再開して読み始めたDEATH

おうちじかんはいつも多めだけれど、更に更に多くなったので、いつでも自分の視覚的美を労って生活しています^^

自分の機嫌は自分でしっかりとる いつでもご機嫌でいられるように

その材料のうちのひとつの自室でした

Our trip to Hiroshima 広島

 

 
念願の広島旅行へ先月末に行ってきました。
日本人として原爆ドームをどうしても目にしたくて
ようやく手を合わせることができました。

実物を見た時は胸が締め付けられる感覚があり、今こうして平和ボケと言われるほどな日本で幸せに毎日を過ごせている事が、昔の人たちの想像を絶する辛い思いがあって、築いてきてくれたもので、わたしたちは守られ続けて今を生きている。そう感じました。

来たからには美味しいものを!と、ここからは食べ物シリーズ。

まずは八丁堀のまつぼっくり

 
 

大粒の焼き牡蠣に、和牛タンにどれもこれも絶品

締めの鯛釜飯と穴子釜飯がとっても美味しくて

お腹いっぱいながらもぱくぱく。

雨後の月という日本酒をはじめて飲んだけれど、とても美味しかった〜!

広島で有名なお好み焼き屋さんみっちゃんのお好み焼き。基本ネットでランキング1位!!みたいなところはあまり信用せず行かないけれど、ここは広島風お好み焼きの生みの親ということで◯

 

他のお店の広島お好み焼きも食べたけれどここのはやはりとっても美味しかった。損なし。

宿泊したホテルは八丁堀のThe share hotels

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KIRO 広島 by THE SHARE HOTELS【公式】|KIRO HIROSHIMA(キロ ヒロシマ)
「瀬戸内ローカルへの分岐路」をコンセプトに、広島市から新たな旅路を提案するホテルです。屋内プールを改装したバーラウンジは地域の交流拠点に。人気観光地が徒歩圏内、交通アクセスも良好。
KIRO 広島 by THE SHARE HOTELS【公式】|KIRO HIROSHIMA(キロ ヒロシマ)
 

朝ごはんは映え〜と言う感じでしたが、味はあまり私には合わず...二日目は食べませんでした。

いつもは疲れを癒しに行く旅なので泊まる場所はお値段してもこだわるのですが、広島は色々まわる予定だったので、今回は安価で綺麗なところへ。

ホテルサービスはほとんどなし、スタッフも夜中は在中してないので、とても綺麗なのにお値段が安い分カットされているところはされているという印象でした。素泊まりなら全然問題なし。
広島美術館にも行きました(^^)
今ある幸せを噛み締めて、美味しいものをたくさん食べれて、感謝の気持ちで溢れる旅でした。
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また必ず行きます♡

OUTFIT-2019.10.23

 

 

Corduroy shirt:SALON adam et rope'

One piece:MARNI

Color tights:靴下屋

Shoes:D'ICI

 

プレゼントして貰ったmarniのワンピースを着てデートでした👨🏻❤︎

 

茶色のスウェード生地のロングシャツに濃い緑のカラータイツ

 
 
 

インスタグラムの質問箱でお洋服の事について聞かれ、後ほどTumblrに更新します!と言ったものの、何が書ききれず、何を書こうと思ったのか忘れてしまいました(笑)

 

とにかく昔から母親がお洋服には煩く、

良いものを長く着なさいと育てられました。

値段ではないです。物がいいものということ!

(まあビジネス上ではそれなりのものはそれなりの値段はするよねという当たり前のお話はあるのですが..)

 

映画 ファッションが教えてくれたこと を見てからもだいぶお洋服の買い方やブランドの見方が変わりました。より、ファストファッションに手を出さなくなった。

 

その時々の流行のものを着るのも勿論楽しいとは思いますが、男ウケ女ウケ万人ウケ流行は一切関係なく、ファッションは自己満足で楽しんでいます。

好きなお洋服を着で外へ出た時のあの気分が最高に好きだから好きな物を着る。

 

お洋服はデザインでフィーリングで見て、その時々のお洋服への需要とお手入れ方法とのバランスを見ながら。クリーニング代もそこそこお金がかかるからね。

 

とにかく、着たい服を着たい時に着るの!!

お化粧もお洋服の邪魔をしない程度に楽しむ。

髪の毛を染めなくなったのも今の私の好きなファッションテイストは黒髪が一番合うと思うから(笑)

 

誰かが言ったからこれはお洒落じゃないとか、そういうのはないと思うの。みんな素敵だと思うものが違うのがファッション。唯一無二である自分の身に纏うからこそ自由であるべきもの。

 

とにかく着たいものを着たい時に着たいだけ着るの!!それに限ります。

Film review:Us

 

 
 

ついに、、待望の作品を観てきました。

 

とにかくジョーダン・ピール監督と、監督が選ぶ俳優陣が大好きで、ゲットアウトという作品を観た時のあの感覚がまたこの映画で味わえました。最高。

 

作品のストーリーは説明しませんが、感想を述べていく中でネタバレも含むので、ここから先読みたくない方は読まないでください◯

 
 
 

まず、パニックスリラーを映画館で観たこと自体初めてだったのですが、やはり緊迫感がゲットアウトの作品の何十倍もありました。私的にはホラーではない。後引く怖さというより、身にふりかかるような緊迫感が凄いです。私はパニックスリラーというジャンル設定に大いに納得です。

 

この監督の音楽やカット、メッセージ性がとても好きで、今回の映画にもそれが詰め込まれていました。

またこの監督も黒人で、今回はその黒人の時代背景も上手に映画の中に組み込まれていました。というか今回はそれも強かった。

後から知りましたが、地下の人間たちの喋れないことだったり、手錠であったり、黒人奴隷などの歴史の中で存在した、黒人の生きづらさみたいなものも重ねているようです。

外国の映画では社会問題や歴史的背景や宗教問題など組み込む映画が多くあるのですが、この監督はそれがとても上手。

 

またコメディアンでもある監督なのもあり、

あの緊迫感の中でふっと笑ってしまうシーンもあり、、ゲットアウト※前作 よりコメディアンの監督もあるという要素を感じました。
 

わたしは現実で体感したことないのに、体感する可能性があることだったり、非現実的だけれど、どこか現実的な後からジワジワくる内容の映画や、終わった後に映画のシーンを思い出して考えさせられる映画が好きで、Usはそれそのもの。

 

映画の最初のアメリカでは〜の説明書きのところから

全く似た家族が現れた時に至ったときに、なんとなくぼんやり政府の悪さや極秘政治感..は感じていたのですが、最後の最後まで心奪われ続けます。

 

他のサイトでは、手錠のオチというか理由が鳥肌!みたいなのが多く書いてありましたが、個人的にはそれより、地上と地下の世界を意識させるような、ハサミであったり双子の姉妹であったり、シンメトリーな物をそれとなく利用していることを後から知りジワっときました。(笑)

 

また役柄設定で言えば、

家族だけれど、お父さんだけ人間味あふれる役柄設定にしていて、どこか蚊帳の外感があるのも、意味があったのかな〜と。地下にいた、もともと肉体だけだったお母さんから生まれた子供たちゆえのあの空気感であったのではないかと思いました。弟も最後ウサギ持って帰ってきていたし...潜在的な何かなのかな?と考えたり(笑)これもジワジワきた..

モグラ叩きも地下の人たちを匂わせた表現の一つだったようです。観た後でわかることが多い映画、大好き。

 

最後の、まあ言うならばオチのところでは、

何故地下の人は魂などは何も得ていないはずなのに、

お母さんは幼少期にバレーを踊れてしまっているのだ?と違和感を感じながら観ていて、最後の最後で、そういうことか!!!という謎が解けたというか、紐と紐が繋がった瞬間の満足度がとにかく半端じゃなかった。

大変個人的ですが、コンテンポラリーバレエゆえの女優さんの異質なあの動き、ダンスの目線からでも興奮しました(笑)

 

ゲットアウトもそうなのですが、この監督はスピード感が絶妙で、間の作り方もとても上手。最後の追い上げも満足度に繋がる大きな要因だと思いました。

 

音楽も毎度、うわぁ...と手を叩いてしまう(笑)

何度も音楽で👨🏻と顔見合わせてました(笑)

 

ゲットアウトを見た方はゲットアウトより全然わかりやすい展開やオチになっています。

初めてこの監督を見る方で、もしこの映画が気に入った方は是非ゲットアウトも観てください。そして語り合いましょう。

どんな感想になるのか、Us観た方と是非お話ししたい(笑)

 

最後に、劇中よく出てきた11章11設定ですが、

エレミア書の11章11節だった様で、

 

それゆえ主はこう言われる、「見よ、わたしは災を彼らの上に下す。彼らはそれを免れることはできない。彼らがわたしを呼んでも、わたしは聞かない。」

 

だそうです。遊園地でこの看板を持っていた老人?が最初の犠牲者だったのは観てわかったと思いますが、それもメッセージだったようです..

 
 

とにかく、話せば尽きないのでまとめると、

監督がインタビューで言っていた

優れたスリラーは現実味にあふれている。

この一言がまさにこの映画でした。
 
そして私の好きな映画の非現実的だけど、どこか現実的というものが感じることができるような、スリラー視点だけれど監督もそういうような作品にしたかったのだなあというそこの一致を後から知り、観た後の自分の満足度に納得しました。
 
 
とにかく気になるなら、是非観て欲しい。
 
 
そして観た後にいっぱい考えて二度、楽しんでほしい。そんな映画です。
 
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Our trip to Hakone 箱根vol.3

 

箱根で堪能した美術館について!

お休みの日は美術館に行くのが趣味で、

箱根は美術館たくさんあるから色々周ろうか〜と👨🏻が提案してくれて、私の好きそうな美術館を周りやすい順路で車で連れて行ってくれました!

まずはPOLA美術館から
(POLA美術館のみ1日目に行きました)
 
正直今まで見てきた美術館の中で上位の満足度。
これがPOLA創立者の個人の収集品というのが凄いですね..レプリカではないモネの絵画が見れるとは正直思っていなかったです。去年上野美術館で見た藤田嗣治さんの作品も沢山ありました。
ジャンルや展示内容がブースによって様々だから飽きなく全て舐めるように見てまわれます。
 
 
そしてこのブースが一番興奮した。
ここは壺にマイクがささっていて
ずっと重低音だったり機械音だったり
音のみがウーって壺の中で響いているのが続くの。
しかも恐らくパソコンで制定していて全て自動で音楽のピンが動いていた。エグすぎ。
 
POLA美術館は箱根に行ったら是非お勧めしたいです。なかなか見られないものが沢山。現代美術もそうでないものも混ざっているので飽きない。
続いては箱根美術館へ。
ここの美術館は展示品というよりは、庭園を見たくて来ました。
展示品は、石器物が多くありました。古墳時代のものもあった。備前焼が好きなので、展示品の中に沢山あってそれが個人的に満足。なかなかあの大きさのものは見られないので◯
 
 
最後は彫刻の森美術館に行きました。
こちらは完全に現代美術館。
ピカソの建物があるので、そこに一番長くいました(笑)
現代美術館も良いものは良いのですが、個人的にサクっとで良い場所でした◯
ここはネットで検索して出てくるような感じそのままですし、写真も添付数オーバーなので、割愛させていただきます。
宿ではゆっくりして、リラックスしながら美術館巡りをして、とっても幸せでした。
箱根旅行堪能し切れて、感謝。
箱根の記事はこれにて終了❤︎
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Our trip to Hakone 箱根vol.2

 

お部屋の紹介の後はお食事について!

今回は、朝・夕のお食事が込みのプランでした。

到着した日の夕食はフレンチのコース

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オープンキッチンでシェフが一つ一つ丁寧に作って下さる様子を見ながらのお食事。

コース料理だけれど、何種類のうちからか選択できる項目もあり、二人とも違う内容のコースが楽しめるのもとても良かったです。

鴨お肉とか柔らかくてとても美味しかった。

鴨肉で臭みがあそこまでなくて脂身も少ないのはじめて食べたかも。

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アート性もあるお料理たち!

フレンチだったのでクセのある風味や味付けも多かったかな...でも素材そのものの質が良いので、味付けが珍しくても個人的に美味しく食べれました。ただ、この独特さが苦手な方もいるかも。

フレンチなので、ワインを2杯頼みました❤︎

美味しかった〜。

その後は向かい側のバーで一杯ずつ。

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カフェとアルコールどちらでも利用可能スペース!

カフェは無料みたいです。

バーカウンターにいた方に要望を伝えたら美味しいお酒を作って下さりました。お酒があまり得意ではない👨🏻も美味しく飲んでいました◯

お食事の時のドリンクとバーでのアルコールは、宿泊代と合算で後払い。
このバーの隣の建物が私たちのお部屋だったので、ゆっくりまったり帰りを気にせず飲めるお酒が凄く凄く美味しかった❤︎
朝食のビュッフェ
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朝ごはんの方が私は好きでした🌿
出来立ての手作りパンがとっっても美味しい。和食はないですが、味付けがどれもとても美味しかった。
濃い味が苦手なのでホテルとかの朝ごはんも洋食だとあまり量を食べれないことが多いのですが、どれを食べても美味しくてついバクバク食べすぎでしまいました。この朝ごはんの後ふたりして夕方過ぎてもお腹空かず(笑)
リトリートには料亭もあるみたいで、サイトに詳しい内容は載ってました。今回はプランだったので行けませんでしたが、そちらの利用も良さそうでした。
朝・夕とのお食事どころの外観で、終わりとします(^_^)
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Our trip to Hakone 箱根

 

 

今年の夏休みは箱根に行って参りました!

 

前回が大阪でアクティブな旅行だったので、今回は避暑地に逃げて〜ゆっくりしよう旅。

インスタグラムでも反響が多くDMもいくつかいただいていたので、こちらで詳しく書こうかな、、という次第です✨

今回宿泊したのは

Hakone retreat före
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箱根リトリート före(フォーレ)
 
箱根ガラスの森美術館からすぐの立地で、箱根の大自然の中にある宿泊施設です。客室の数も多くなく、ゆったりとした時間を過ごすことができる場所でした。
※車の方が便利かも
私が泊まった時はファミリーやカップルが多かったです。
早速大満足だったお部屋の紹介。
▪︎Bed room
▪︎Living room
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お部屋からは鳥の囀りが聞こえるの。とても静かで周りに人を感じさせないので、まるで自分たちだけがいるみたいでした。緑が一面。
▪︎Shower room
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(大浴場の温泉があるので使用はしませんでした)
 

このシャワールームは将来住むお家に適用したいくらいお気に入り(笑)

お部屋は勿論良いとして、個人的にポイント高かった魅力を上げるとしたら...お部屋についているスピーカーの音質が大変良かった(笑)あとは空調設備がとても良いです。雨がぱらついていた時もあったのですが、湿気がゼロで快適でした。テレビがないのも良かった。

また、コーヒーミルとお豆が置いてあり、コーヒーを自分たちでいれて出来立てコーヒーが飲めました。

サービスで冷え冷えのビールがあったのも魅力的。

こちらがお部屋からすぐのところにある共有スペース

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宿泊者が誰でも利用できるスペースで、音楽機材、バリスタマシーンやお菓子やボードゲームなども置いてあります。

リゾートすぎず、お家すぎず、このちょうど良い空間に夏の疲れが癒えました。

強いてあげるデメリットは外に都会では見ない大きさや模様の虫がいるくらい(笑)森の中だから当たり前だけれどね。

今回のまったり旅には最適。

いつも旅行に行く時の宿泊施設運だけは強運なの。(笑)

次はお食事について書きます❤︎